●著書紹介
『孤独死ゼロの町づくり―緊急通報システムが実現する高齢化社会のセーフティネット』(ダイヤモンド社)
価格:¥1,680(税込)
老人の孤独死を最小限にする取り組みとして有効とされる緊急通報システムの導入状況を取材し、その問題点とと今後の課題について考える。


『裁判傍聴マガジン vol.1』(イースト・プレス)
価格:¥1,000(税込)
人生劇場開廷!

『週刊誌編集長-週刊現代・フライデー・Web現代編集長が明かす、スキャンダル、事件報道現場の3300日』(展望社)
価格:¥1,890(税込)
『週刊現代』『FRIDAY』『Web現代』編集長が、坂本堤弁護士一家殺害事件の全容や麻原彰晃被告の自白調書などこれまでに関わってきた事件やエピソード、裏話、交遊録を明かした、後輩週刊誌編集者たちへの応援歌。


『これが日本の本当の話』(ロコモーションパブリッシング)
価格:¥1,575(税込)
窒息寸前の日本のメディアが抱えている「大事な」問題について、著者が15名の有識者に徹底的にインタビュー。これが私たちの知っておかねばならないことだ! 経済情報誌『エルネオス』に掲載されたものを中心に単行本化。
(ゲスト)石川好・広河隆一・山本武利・吉永みち子・早野透・加藤昭・天木直人・江川紹子・魚住昭・河野義之・岸井成格・工藤泰志・江上剛・中村うさぎ・野村克也沙知代

『日本の大事な話』(ロコモーションパブリッシング )
価格:¥1,680(税込)
どんなに時代が変わっても、忘れてはならない大事なことはあるものだ…。森永卓郎、山本容子、斎藤茂太、斎藤孝ほか計17名が語る、教育、人生、芸術、日本経済の大事な話。『エルネオス』連載からピックアップし単行本。


『メディアを思う日々―編集者の学校…日が暮れてからの授業編』(ロコモーションパブリッシング)
価格:¥1,785 (税込)
「週刊現代」「フライデー」の元編集長、元木昌彦が書き続けてきた、メディアと雑誌を巡るすべての人間たちのこと!ジャーナリストでもある著者が開く編集者の学校、夜の部。


『日本のルールはすべて編集の現場に詰まっていた』(夏目書房)
価格:¥11,575(税込)
「FRIDAY」「週刊現代」でスクープを連発した元名物編集長であり、現在「編集者の学校」の校長先生が、雑誌編集者にとって必要なものを講義形式で語っていく。雑誌編集講義入門。


『編集者の学校』(講談社)
価格:¥2,940(税込)
校長の元木昌彦(元「週刊現代」編集長)は「私の新米編集者時代に、仕事が一段落して一杯飲みながら、先輩や古手の記者たちが聞かせてくれた、取材の裏話や失敗談が、今でも忘れられないほど面白かった。(「編集者の学校」は)そんな“飛び切り”の話の幾らかでも次の世代に伝えてあげたいという思いで始めた」と語る。



■問い合わせ先■
オフィス元木
〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町518番地 司ビル405号
電話03-5155-2181 FAX 03-5155-2187
E-MAIL:m-mo2to7ki#kdn.biglobe.ne.jp
※メールは#を@に変換してお送りください。